青木信人(nonbu)さんの【デッサン上達法】を、妻に内緒で実践した。2ヵ月前、私の絵を見て腹を抱えて笑ってた妻が「上手になったね」と言った(゚∀゚)

「ママ、ほら じょうずでしょう〜」っと
8歳になった娘が、学校でママの絵を描いてきた。
正直、私に似ないでなかなか上手に描けていました。
突然、娘がとんでもない事を言い出したのです。
「パパも、ママの絵描いて・・」っと
画用紙とエンピツを持ってきたのです。
私は何が苦手かと言ったら、人前で絵を描くことが大の苦手・・
絵を描くぐらいなら、パンツを下げてお尻を見せる方が恥かしくないのです。
頭が真っ白になったのですが、さすがに逃げる訳にもいかず
エンピツを持ったのですが、手が小刻みに震えていました。
ところが意を決して描いた絵を、妻と娘が腹を抱えて大笑いしたのです。
何もそこまで・・っと思ったのですが、自分の絵を見て納得でした。
しかし、私の落ち込みようは尋常ではありませんでした。
しばらくして、父親として夫としてこんなに笑われて悔しくなったのです。
必ず、名誉挽回しなければっと決意したのです。
そこで、たどり着いたのが・・
青木信人(nonbu)さんの【デッサン上達法】だったのです。
「デッサンは、正しいやりかたを実践すれば誰でも上達できる」との
青木信人(nonbu)さんの、自信を持って言い切る言葉に
賭けてみることにしました。
実際に【デッサン上達法】には、一般の本には書かれていない
nonbuさん独特のデッサン法が沢山書かれていました。
エンピツの削り方や使い方、練りゴムの使い方などは誰も語ってない
目からウロコの特典ノウハウだと思います。
こんな、【デッサン上達法】でしか学べないテクニックが満載でした。
私は確信しました「これで、娘と妻を見返すことができる!」っと・・
2ヵ月後の妻の誕生日に間に合わせるべく、ひたすら内緒で実践したのです。
そして当日、まあまあ納得のいく妻のデッサンが描けました。
「誕生日、おめでとう〜」っと妻の笑った顔を描いたデッサンを
額に入れてプレゼントしたのです。
しばし二人とも無言でした・・
娘が「これ、パパが描いたの?すごい!」っと言ったのです。
そして妻が「がんばったね、ホント上手ね。」「ありがとう〜」っと
私を見つめた目には涙があふれていました。
一番苦手なデッサンを、克服できた喜びもさることながら
妻と娘への愛が、より深まったことが嬉しかった。
そして、やればできると言う何か自信のようなものが芽生えたような気がします。
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私は【デッサン上達法】を実践してみて、
今まで見ていた風景や人間が違って見えてきました。
もう一歩、深いところが見えるようになった気がします。
あなたも・・
青木信人(nonbu)さんを信じてみませんか。
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