<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>研修報告書の書き方</title>
      <link>http://www.missiontrace.com/</link>
      <description>研修報告書の書き方についての知恵袋。☆各種報告書の書き方や例文・所感（感想）、各セミナーなどお役立ち情報の話題を取り上げます。☆</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 11 Jan 2011 18:54:43 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>＜報告書＞ 【ＦＸ成功法則】 セミナー参加の所感</title>
         <description>我が社も、現状の不況の煽りをまともに受けて未だに
ボーナスも50%カットで、給料も30%カットの状態がここ
一年ほど続いています。

そんな中、昨年の暮れ頃から会議の中でＦＸ投資が
検討されていました。

中間管理職の私が、リーダーとなって進めることに
なってしまったのです。

私は、以前から個人的にＦＸのことは興味を持っており
なんとか、給料削減分を補充できないか検討していました。

これは打ってつけのいい機会でしたので、３ヶ月ほど前から
非常に気になっていた非常に評判が高いノウハウを試してみる
ことにしました。

それは、ＦＸ界では珍しく４年もの長い期間、初心者を対象に
稼がせているノウハウなのです。

城北忠明さんの【ＦＸ成功法則マニュアル】と言うノウハウです。

その城北忠明さんが、この度　無料のレポートを配っていると
ネットの仲間から連絡があり、さっそく手に入れてみたのです。

読んでみると、ＦＸのノウハウもさることながら城北忠明さん本人の
ファンになってしまいました。

城北さんの方法は、過去の実績を基にしたシステムトレード投資ではなく
専門用語も知らない初心者にも理解できる単純なデイトレで確実に
稼いでいくやり方のようです。

よって、なまじっか知識と経験を持ったプロより、ど素人の人の方が素直で
早く結果を出すと言い切っているのです。

なによりも、現実にＦＸの初心者の方々を城北忠明さんは４年の間
稼がせ続けているのです。　無料レポートの中に、実践者の感謝の
手紙が紹介されているので読んで見て下さい。

それと私の古いネットの友人も、まだ始めたばかりですが
確実に儲けているそうです。
私は新年早々、「この人のノウハウしかない・・」っと確信しました。

もともと、会社とは関係なく個人的にＦＸをやるつもりでいたので、
友人の連絡で、城北忠明さん本人のセミナーではありませんが
 【ＦＸ成功法則】のマニュアルを実践なされている方のセミナー
に参加する予定でいました。

１月１０日の成人の日に、仙台でセミナーがあったのですが
個人で、会社には内緒で参加するつもりでいたのですが
年明け早々に、ＦＸ企画の担当者になってしまったので
堂々と、参加費６０００円を報告書の提出で貰える事になりました。

1/10日、ＡＭ１０時から１２時までの２時間
【初心者が堅実に稼ぐＦＸ成功法則セミナー】の
報告書の所感を記載します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
●参加報告書

【初心者が堅実に稼ぐＦＸ成功法則セミナー】

講師　城北忠明のＦＸ成功法則実践者の方　３名

2011年　１月１０日（月）成人の日

仙台○○ホテル　伊達の間

ＡＭ１０時?１２時まで（２時間強）

参加費　６０００円

交通費　自家用車燃料代　１０００円


※　所感（感想）

私は、事前に城北忠明さんののＦＸ成功法則の無料レポートを
読んでいましたので、今回のセミナーは非常に楽しみにしていました。

本来は、城北忠明さんご本人のお話を聞きたかったのですが
それでも、実践者の方々の体験談は大変価値のあるお話で感動しました。

無料レポートで城北忠明さんも書かれていますが、ＦＸのことなど何も分からない
初心者の方の方が、プロのトレーダーの方よりむしろ早く稼げると
実践者の方も体験しているとの話は、私自身も元気を貰いました。

実践者の一人の方は、ＦＸのことは何も知らず、トレードやレバレッジやスワップ
などの専門用語すら分からず、城北忠明さんののＦＸ成功法則マニュアルを
実践したそうなのです。

その方が言われるのには、城北さんのマニュアル通り素直にやることが
一番の儲けの近道だったそうです。

やはり、ＦＸの知識と経験があった友人の方は、同じマニュアルで実践
していたのですが、途中で我流に走り結局、遠回りになったそうです。

実践者３名の方が声をそろえて言われたことは、
城北忠明のＦＸ成功法則は、ＦＸの知識や経験ではなく
マニュアル通りに素直に実践できる人が成功する為の
近道なのだそうです。

実際に、城北忠明さんのＦＸ成功法則の実践者は
ほとんどの方が初心者の方々だそうです。

私は、無料レポートを読んだ時点で城北忠明さんのファンには
なっていたのですが、このセミナーに参加してＦＸで稼げることの
確信を持ちました。

さらに、今後　検証を重ね、我が社の救世主になる可能性は
大いにあると実感してきました。

今回のセミナーによって、ＦＸへの考え方が大きく変わりました。
会社の経費で参加できたこと、感謝いたします。

今後も、ますます貢献できるように精進いたします。

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

以上、家でビール飲みながら書いたのであしからあず・・

追伸・・
報告書には、こんなふうに書きましたが
本当は、個人的にはすぐにでも城北忠明さんの
ＦＸ成功法則マニュアルを実践しようと思っています。

会社にかまっていると、何ヶ月も後になってしまいますからね。
なかなか、決済が降りないんですよね・・

実践者の方々は、すでに給料の何倍も稼いでいるそうなのです。
とりあえず、お小遣い程度から始めたいと思っています。

もし、会社に利益が上がっても給料が元に戻るくらいが
関の山でしょうから・・

もちろん、妻にも内緒です。（*＾-＾*）

※今回のレポートは本物です。
　もし、ＦＸに現在興味がない方でも、絶対にもらっておくべきです。
　信じられないかも知れませんが、必ずあなたを助けてくれます。

　無料レポートですので、いつ終了するか分かりません。
　後悔しないよう、私のブログのお客さんには手に入れておいて
　欲しいのです。

　★トップのコーナーからどうぞ・・↑
</description>
         <link>http://www.missiontrace.com/2011/01/post_25.html</link>
         <guid>http://www.missiontrace.com/2011/01/post_25.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 11 Jan 2011 18:54:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>研修報告書の書き方ブログ　今年の反省点</title>
         <description>今年も、残りあとわずかになりました。
正月には、今年こそはブログだけじゃなく
何か、一年で残ることをやろうって決めたはずなのに・・涙

結局、仕事に追われて振り返ってみると何をやっていたのやら
あっという間に、年末になってしまいました。

最後のあがきで、１２月に入った時に一ヶ月で何か出来ないか？
っ思って、あることを決意したのですが、それも・・・流されてしまいました。

俺って・・、ダメな奴です・・
こんなことで、毎年毎年　年食って白髪ばかりが目立ってきました。

今年の所感としては、もう一度反省して書くことにします。
今日も、眠くなってしまいました。

それにしても、この大雪何とかならないもんかな・・？
とにかく、明日も年末で大変です。

仕事納めまでもう少し頑張ります。</description>
         <link>http://www.missiontrace.com/2010/12/post_24.html</link>
         <guid>http://www.missiontrace.com/2010/12/post_24.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 28 Dec 2010 02:28:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>研修報告書の所感・感想の書き方。（参考の例文）</title>
         <description>研修報告書を書く時に、皆さん手が止まってしまうところは
所感などの、研修を終えての感想の部分だと思います。

実際、私の会社の後輩からも「所感って、どう書いたらいいんですか？」
などの相談が、研修から帰ってくると必ずと言っていいほどきます。

私としては、その度に居酒屋でおごって貰えるのでいいのですが・・(=∩_∩=)

おそらく、私の会社の後輩たちだけじゃなく皆さん悩まれるところだと思います。
このブログも、そんな理由で始めたのですが、アクセス解析で見ていると

やっぱり、一番多いアクセスキーワードが＜所感＞の書き方や例文・・
などが絡んだキーワードが非常に多いです。

所感や感想以外の部分は、まずは雛形に沿って記入できるのですが
研修報告書をチェックする人は、最終的には、その研修でこ個人が

どんなことを感じ成長してくれたかの感想が気になるところでしょうから
書く側からすれば、なかなか筆が進まないのは当然だと思います。

私は相談された時には、小難しいことを言ってもしょうが無いので
いつも、所感・感想の例文を参考にして、後は自分の感想を肉付けして
仕上げるようにとアドバイスしています。


※以下、考になる例文を記載しておきます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『自分を変えた研修』

この研修は今まで受けてきた研修とは比べものにならな位にいきつい研修でした。
私は先生に「素直になれ」「もう少し優しい目を持て」と言われました。

正直言って性格なんてそんな何日間の間に変わるはずがないと心の底で思っていました。
でも先生は私たちを変えるということを少しもあきらめていませんでした。

私は、先生は私を変えてくれるに違いないとだんだん思い始めていきました。
素直な気持ちで涙が出てくるよう人間になりたかったのです。

私はテストも１番最後までとり残されてしまいました。自分がどうして人に後れを
とってしまうのかと、くやしくてくやしくてたまりませんでした。

私は心を入れ替えて「自分は変えられる」「自分に負けない」ということを常に
心に言いきかせながら、朝も早く起きて、トイレで素読や発声、成長七則を練習しました。
　　　　
練習をすればするほど「やればできるのだ」と自信がわいてきました。
先生に合格と言われることを小目標にして一生懸命やりました。

素読を読んでいるいる時は頭から血が出るほど熱くなりました。
先生から「Ｔさん、３５点合格！」と言われたときは、「ありがとうございました」
も言えないくらい泣いていました。

厳しい言葉も言われ、自分のどこがいけないのか分からない時もありました。
でも、今は違います。人の喜びや悲　しみを自然な気持ちで受け取れるようになりました。

先生は私の努力をきちんと受けとめてくれました。本当に嬉しかったです。
前半の研修ではつらい涙ばかり流していました。でもそれ以上に喜びの涙も流しました。
表情が変わってきたのが分かります。

この努力は絶対に自分のものです。
この研修で、優しい心で受けとめる気持ちが私の性格に加わりました。
つらかったけどくじけずに自分を信じて最後まで頑張ることができました。

強くなりました。つらい涙の味は絶対に忘れません。
一生懸命さが先生に認められた涙も忘れません。社会においてもこの研修のことを
思い出せば全力で頑張れます。

研修期間だけでなく、常に基本の動作を心がけて会社のために働きます。
注意を受けてもぐずぐずすることなく自分を見つめ直します。そういう心になりました。
　　　　今は満足感と充実感しかありません。心からぶつかり合っていける研修でした。

みんなと一緒に励ましあったこと、泣いたこと、全員で先生の部屋に行って
反省の涙を流したこと、先生の温かさ、うでの強さを、私の感覚がはっきりと覚えています。

この研修によって、人の大切さや心が変われば人生も変わる、ということを
知りました。　ありがとうございました。これからも気合を忘れません。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上
記事引用：http://www5a.biglobe.ne.jp/~p-p-g/subH.htm
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
例文の流れを参考に、自分が正直に感じたことやこれからのこと
今までの反省点や目標などを、一度思うがままに書いてみて、
何度か読み直して修正していく方がいいと思います。

継ぎはぎだらけの文章でもかまいませんので、とにかく書いてみて
後で順番を変えたりしていった方が結局書けると思います。

文法や話の繋がりなどはあんまり考えず、
手を止めずに、とにかく思うが侭に書いてみましょう。


</description>
         <link>http://www.missiontrace.com/2010/12/post_23.html</link>
         <guid>http://www.missiontrace.com/2010/12/post_23.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 26 Dec 2010 22:10:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>研修報告書　所感の書き方についての参考例文。</title>
         <description>研修報告書の所感を書く時に、いつも筆が止まってしまうのですが
ネットで、相談（Q&amp;A)などを調べていると、皆さんも困っているようですね。

そこでとりあえず練習に、ネットで見つけた研修報告書の所感を参考にして
記事をリライトして記載してみようと思います。


※こんな、相談がありました。

＜研修報告書　所感についての相談＞

今日　研修を終わって　報告書の所感（感想）を書かなければいけないのですが
どんなふうにまとめたらいいのか悩んでいます。

なにか参考になるものを教えて頂けたら助かります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・上記の質問に対して、所感：例文を参考までに書いてみます。
（ネットで見つけた、研修報告書の所感を参考にリライトしました。）


※所感例文・・

　今回の研修は本当に厳しく辛かってですけれども、私にとっては非常に
　人間味の感じられる研修にうなりました。

　今の我々の年代の人間にとっては、死ぬほど苦しい経験などはしたことがないと思います。
　常に、ぬるま湯の中で何の不自由もない生活に浸っています。

　今回の研修は、自分を見直す絶好のチャンスんありました。
　見知らぬ大勢の人の前で、意見を述べることも出来ましたし、班長という役割を
　頂くことによって他人の気持ちや統率力も勉強できました。

　自分はこれまで、積極的に発言することはほとんどありませんでした。
　今回の研修では、自分から講師の先生に名前を言ってもらおうと手を上げていました。

　先生は、質問に対する答えには100%の正解はない・・っとアドバイスしてくれました。
　私は、先生のその一言で気持ちが楽になり、手を上げて質問ができるようになりました。

　自分が考えていることを、素直に言葉にすればいいんだ・・
　たとえそれが少し違っていても、恐れずに発言することが出来ました。

　そんなことが何度かあって、自分に自信が持てるようになった気がします。
　これからは、失敗を恐れずにありのままの自分を素直に出して頑張って行こうと思います。

　今回の研修は、私にとってたいへん有意義なものになりました。
　そして、自分に自信が持てるようになった気がしています。

　一週間、本当にありまとうございました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

感じたことを素直に書いてみてはいかがでしょうか？
とにかくペンを持って書いてみましょう。

書いている内に見えてくるものがあるかもしれませんね。

私も、文章を書くのは非常に苦手です。
このブログも、練習のために書いているのです。苦笑

乱筆乱文・・　失礼しました。</description>
         <link>http://www.missiontrace.com/2010/12/post_22.html</link>
         <guid>http://www.missiontrace.com/2010/12/post_22.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 24 Dec 2010 05:56:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>研修報告書の書き方について、参考になるＱ＆Ａを見つけました。</title>
         <description>研修報告書の書き方で実際に悩まれている方の例を紹介します。

実際に書こうとすると、なかなか文章がまとまらず悩んでしまいます。
以下に、参考になると思われる質問とアドバイスがありましたので
引用して記載いたします。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
（※教えて！goo引用）

＜質問＞

今年、○○の会社に入社し、新入社員になったばかりのものです。
現在営業研修期間中です。

営業トークを先輩社員達と練習したり、先輩社員と同行し、
飛び込み営業を行う等の研修を受けております。

一日の研修で感じたこと、学んだことを報告書に書くのですが、
なかなかうまくまとまらず、どうも淡白な文章になってしまいます。

報告書を書くのにコツのようなものはあるのでしょうか？
同期の人に見せてくださいと言えませんし、市販で売っている
報告書の書き方の本はなにやら難しそう…。

毎回報告書をまとめるのに定時（１７：３０）上がりではなく、
2時間遅れてしまいます。他の同期はさっさと帰っていく中、
私だけが一人ポツンと浮いてしまい・・

先輩方からも「研修期間中なのに、こんな残業してたら後々心配だ」
と言われてしまいました。

大学時代、文章作成能力が無いと自覚していたので論文を取らず、
ゼミにも所属しておりませんでした。
そのツケが回ってきたんだなと最近思っております。

研修報告書の書き方のコツなどを知っておられる方がいましたら
是非とも教えて欲しいです…どんなことでも構いません。

報告書をうまくまとめるコツを教えてください。お願いします。


＜回答・アドバイス＞

採用担当者です。

＞なかなかうまくまとまらず、どうも淡白な文章になってしまいます。

自分で淡白な文章と判断してませんか？
提出して直属の上司に「淡白すぎる」と指摘されたなら考える必要は有りますが、
まずは提出すること。第二に納期（期限）を守ること。
内容を詰めるのは時間が余ったか、必要がある場合です。

とりあえず「これでどうでしょうか。確認お願いします」って言って
上司（提出先の人）に見てもらうことです。


構成は箇条書きでもいいので簡単に今日あったことを時系列で書いていって
最後に「感想」みたいな形でまとめるとか。

用紙が決まっているならコピーを取っておくか、鉛筆で下書きしましょう。

「報告書」でしたら
・９時　出社。朝礼。○○部長より○○についての訓示あり。
・１０時　営業トークの研修を受ける。
・１２時　休憩
・１３時　○○さんと○○社を訪問
・１６時　帰社

みたいな感じで基本的にはいいです。
あとはその会社のやり方ですから、先輩に聞くしかないですよ。

＞報告書を書くのにコツのようなものはあるのでしょうか？
＞同期の人に見せてくださいと言えませんし、
＞市販で売っている報告書の書き方の本はなにやら難しそう…。

＞毎回報告書をまとめるのに定時（１７：３０）上がりではなく、
＞2時間遅れてしまいます。他の同期はさっさと帰っていく中、
＞私だけが一人ポツンと浮いてしまい、先輩方からも「研修期間中なのに、
＞こんな残業してたら後々心配だ」と言われてしまいました。
＞大学時代、文章作成能力が無いと自覚していたので論文を取らず、
＞ゼミにも所属しておりませんでした。そのツケが回ってきたんだなと最近思っております。

ゼミで文章作成能力があがるわけではありません。

どちらかというと、わからないことを人に聞けないことの方を
その先輩も心配しているのではないでしょうか。

自分も会社入った当時はなんでも自己解決しようとして
普通に22時くらいまで残っていたので、
質問者様の場合は、人に聞けるようになれば心配ないと思いますが。
定時であがれるし、先輩も声をかけてくれるいい会社のようですから
自分から周りに声をかけられるよう頑張ってください。まずは挨拶から。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
上記の質問者の方と似たようなことで、私も以前悩んでいました。
それだけに、気持ちは解るような気がします。

いったん、悩んでしまうと手が止まってなかなか文章が書けないものですよね。
そして、どんどん自分に自信がなくなってしまって前に進めなくなります。

質問者の方も考えすぎてしまって、自分には能力が無いのでは・・っと思っているようです。
もっとも悪いのが、せっかくの研修なのに、そんなことで自信喪失してしまっては
本末転倒ですよね。

実は、私もそんな時期がありました。
回答者の方もいわれているように、あんまり悩まないで解らないことは遠慮なく
先輩や上司に聞いてみることだと思います。

私の場合もそうしたのですが、実際に経験した先輩や上司から直接聞くのが
一番よい方法だと思います。

そうしているうちに、すべてのことが形になってくると思います。
私が、そうでしたから?

報告書の書き方も、だんだん慣れてきてうまくまとめられるようになると思います。
最初から、上手にできるはずがないのです。

とにかく、研修で感じたこと所感・感想を自分の言葉で書いてみる・・
そして、自分に自身を持つことが大切なのではないでしょうか。

研修報告書の書き方のコツとしては、研修で自分が感じた所感を素直に
書いて、相手に気持ちが伝わるように心がけることが大切だと思います。

もちろん文章力も付けなければいけませんが、私としては研修で感じたことを
気持ちで報告することが大切だと思っています。

少々文章が下手でも、研修を企画してくれた方々は、文章に気持ちが入っていると
うれしいのではないでしょうかね・・

そうすれば、血の通った素晴らしい研修報告書になるのではないでしょうか。

</description>
         <link>http://www.missiontrace.com/2010/11/post_21.html</link>
         <guid>http://www.missiontrace.com/2010/11/post_21.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 19 Nov 2010 05:37:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>＜報告書＞【戦略的改名法】セミナー参加の所感</title>
         <description><![CDATA[私は、子供の頃から名前が気に入らなくて「改名」できないものなのだろうかと
常々思っていました。

個人的には、パソコンで検索しいて調べていたのですが・・
約3週間ほどで、名前を変える【戦略的改名法】という
嘘のような本当の話がありました。

<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=75719&iid=13012">こちらのＨＰ</a>を見て頂くと、詳しい物語が書いてありますが・・
平井哲弥さんという方が、苦労して改名まで漕ぎ着けたそうです。

そのマニュアルで、実際改名された方の体験談のセミナーが
開催されていると聞いたので、早速　参加してきました。

目からウロコ・・　そうなんだ！っと驚いてきました。
時間がある時に、マニュアルをよく読んで
是非実践してみたいと思っています。

報告書の所感の部分を抜粋して記載しておきます。


※＜報告書＞　<a href="http://www.missiontrace.com/kaimei/">【戦略的改名法】</a>　セミナー参加の所感・感想

2010  10月17日（日）　　仙台市　○○○ホテル　東セミナー室　102号

参加者は老若男女様々で、私もそうでしたが皆さん半信半疑で
参加されていたようです。

セミナーのタイトルが・・
●3週間で名前を変えられる【戦略的改名法】
だったのですが、最初は本当にできるのかな・・？っと
思っていました。

改名などというのは、なかなか手続きが面倒で
挙句の果て、認めてもらえない・・なんてことになると
思っていました。

日本人の８割が自分の名前を嫌っているとの話でしたが
気に入らない名を生涯名乗り続ける要因の一つに・・
「改名制度の高い壁」が挙げられます。

それで皆さん、改名の申請は難しい、、　認めてもらえない、、っと
諦めてしまっているそうなのです。

改名に成功するまでのお話を聞いていると、面倒なことは面倒ですが
しかし、一生付き合っていく名前なので苦労のしがいもあると思います。

体験者の方も、丁寧に熱弁を振るって語っていました。
聞いているうちに、自分にも出来そうに思いました。

いや、諦めないでマニュアル通りに実践すれば必ず成功すると思います。
自分の場合、3週間とはいかないと思いますが出来そうな気がします。

改名に成功したら、もう一度人生をやり直せるように思います。
是非、チャレンジしてみたいと思います。

※参考資料　<a href="http://www.missiontrace.com/kaimei/">平井哲弥【戸籍改名のススメ】</a>

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

・リンク情報

・<a href="http://www.missiontrace.com/setuzei/">宮田浩※節税を知らずに、毎年20万円損していた男の物語・・</a>
・<a href="http://www.missiontrace.com/konzen/">川島義幸※婚前交渉回避ノウハウ！</a>
・<a href="http://www.missiontrace.com/kinen/">楠遊生※禁煙の本を読みながらタバコを吸っていた私が吸わなくなっていた・・</a>
・<a href="http://www.missiontrace.com/tuuhuu/">山田雄一 痛風克服！ビール・焼肉を我慢しないで治療する方法とは・・</a>
・<a href="http://www.missiontrace.com/hayaoki/">真江田誠 「朝、スッキリと早起きするプログラム」体験談 感謝の手紙　ｍ(_　_)ｍ</a>
　



]]></description>
         <link>http://www.missiontrace.com/2010/10/post_20.html</link>
         <guid>http://www.missiontrace.com/2010/10/post_20.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 30 Oct 2010 06:59:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【報告書】　資格試験勉強法セミナー参加の所感</title>
         <description><![CDATA[私は、今まで勉強とは本を読んで大事な所を記憶することに
重点を置いて勉強してきました。

しかし、今回の萩原京二・近藤哲生 監修による
<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=75719&iid=37498">【マインドマップ資格試験勉強法7デイズパーフェクトマスタープログラム】</a>
のセミナーに参加してみて、改めて目から鱗・・の思いがしました。

なんんと、資格試験に挑戦し続けている、あなた　今すぐ、その勉強法を止めて下さい。
・・っと言うではありませんか。

さらに、この勉強法以外は実践しないで下さいと・・
強気な一言には、正直驚きました。

このマインドマップ資格試験勉強法は、（株）メディカルイノベーションと言う会社が
全力を注いで完成させた、資格試験勉強法教材なのです。

詳しい内容は、<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=75719&iid=37498">公式ＨＰ</a>がありますのでそちらを見て頂きたいのですが・・

世の中のあらゆる勉強法を調査し、「時間のなかなか取れない社会人の方に最適な、
短期間で誰でもマスターでき、もっとも効果のある記憶術を超えた学習法」
なのだそうです。

とりあえず、他の勉強法は止めて7日間集中的に「マインドマップ資格試験勉強法」
をマスターすることにより、今後の勉強の効率が数倍上がる驚異の勉強法だそうです。

このプログラムを実践されて効果を上げられた方々が5名ほど出演して
体験談を話されました。

私は、以前から様々な資格を取得することが趣味で
時間を見つけては勉強していました。

しかし、なかなか少ない時間に効率よく勉強することができず
苦労していたのです。

そんな私には、非常にタイムリーなセミナーで大変興味深い
体験談を聞くことができて本当に参考になりました。

是非、今回の【マインドマップ資格試験勉強法】をマスターして
自分自身の未来のために大いに役立てたいと思います。

以上

2010年　10月10日（日）

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

・<a href="http://www.missiontrace.com/misakimai/">三咲まい パニック障害【症状克服実践会】 もう、がんばらないで下さい！</a>
・<a href="http://www.missiontrace.com/matusima/">松島宏和 やる気が出る神業ソフト「脳内アップデート」で右脳が走り出す！</a>
・<a href="http://www.missiontrace.com/humin/">田中まり子 不眠症克服（改善）で、妻が泣いていた・・</a>
・<a href="http://www.missiontrace.com/sikaku/">萩原京二・近藤哲生【マインドマップ資格試験勉強法】 7日間で脳が目覚める！</a>
・<a href="http://www.missiontrace.com/tease/">福山雅治さんも手汗ダラダラ手掌多汗症だった</a>
・<a href="http://www.missiontrace.com/onara/">鈴木進※過敏性腸症候群、臭いおなら克服で姉ちゃんが泣いた！</a>
・<a href="http://www.missiontrace.com/onti/">鈴木智晴 音痴克服！じいちゃんが泣いた・・</a>
]]></description>
         <link>http://www.missiontrace.com/2010/10/post_19.html</link>
         <guid>http://www.missiontrace.com/2010/10/post_19.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 13 Oct 2010 04:37:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>報告書の所感（例文） 【睡眠時無呼吸症候群】のセミナー参加してきました。</title>
         <description><![CDATA[10月3日の日曜日に、仙台市内において
 【睡眠時無呼吸症候群】のセミナーに参加してきました。

これは、私が20年ほど前からかなり悩んでいることでして
・・っと言うか、家族から医者に行って治しなさいとうるさく
言われていました。

特に妻からは、「夜、眠れない」っと怒られ、寝室も別々に
されています。　私としては、夜の夫婦生活にも支障をきたし
違う意味でも悩んでいました。苦笑

とにかく、薬や入院や手術をしないで、自力で克服する方法が
あると友人に聞いたので、さっそくセミナーに参加してみました。

もちろん、セミナー参加費の半額をゲットするために、会社に
報告書を提出しました。

坂本智和さんという方が、難病と戦う妻との二人三脚で、ついにたどり着いた
<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=75719&iid=39681">【睡眠時無呼吸症候群(SAS)自力克服マニュアル】</a>というノウハウを
実践して克服した体験談を3人の方々が話してくれました。

非常に参考になり、私も是非実践してみようと思います。

報告書の所感（感想）を記載しておきます。参考になｔれば幸いです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2010年　10月3日（日）

●所感（感想）
<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=75719&iid=39681">睡眠時無呼吸症候群克服</a>体験談セミナー参加にて

20年来悩んでいた「睡眠時無呼吸症候群」のセミナーに
思い切って参加してよかったと思います。

これも、我が社の補助金制度があるお陰で、参加する
きっかけになったのだと思って感謝しています。

「睡眠時無呼吸症候群」は、医者に行かないと治せない
とばかり思っていたので、今回のセミナーは目からうろこが
落ちた思いでした。

自分の体に悪影響を及ぼすばかりではなく、仕事中も
いつも眠くてやる気が起きず、会社に申し訳なく思っていました。

もちろん、家族からは眠れないと苦情の嵐で、寝る時には
私の側からみんな居なくなります。

運転中も眠気が襲ってきて、何度も居眠り運転で事故を
起こしたこともあります。

まだ、「睡眠時無呼吸症候群」の克服体験談を聞いて
実践はしていませんが、ここは自分の為にも家族の為にも
努力して克服してみるつもりです。

克服体験者の生の声を聞いて勇気を貰いました。
セミナーに参加して本当に良かったと思います。

そして、我が社の補助金制度のお陰で思い切って参加できたこと
本当に感謝しています。

今後も、自分を磨くために研修やセミナーに積極的に参加して
報告書を出させて頂きます。

ありがとうございました。　　以上

●坂本智和さんの
　　<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=75719&iid=39681">【睡眠時無呼吸症候群(SAS)自力克服マニュアル】</a>
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

・<a href="http://www.missiontrace.com/mituhata/">みつはた香緒の『 21世紀版！フードデトックスのススメ 』</a>

・<a href="http://www.missiontrace.com/SAS/">坂本智和の睡眠時無呼吸症候群(SAS)自力克服マニュアル。</a>

・<a href="http://www.missiontrace.com/kai/">甲斐公将 筋トレ 肉体改造</a>
]]></description>
         <link>http://www.missiontrace.com/2010/10/post_18.html</link>
         <guid>http://www.missiontrace.com/2010/10/post_18.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 07 Oct 2010 10:24:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>報告書　実例文　「あがり症」セミナー参加</title>
         <description><![CDATA[私が勤務している会社では、個人的に参加した研修やセミナーの費用の５０％を
報告書を提出すれば、会社で負担してくれる制度があります。

8月の22日の日曜日に、誰にも内緒であるセミナーに参加しました。
それは「あがり症克服」のセミナーなのですが、私があがり症で長年苦しんでいる
ことを同僚にも内緒にしていたので、報告書の提出をしていませんでした。

しかし、あがり症セミナーで学んだことを信じて一ヶ月ほど実践してみたら
なんだか体の芯から自信みたいなものが湧き上がってきて、長年苦しんできたことも
嘘のように思え、あがり症を恥ずかしいことと隠し続けることを止めようと思ったのです。

それともう一つ、セミナーの参加費が12800円も掛かったので半分会社から貰えたら
っと思ったのも正直なところではありますが・・苦笑

しかし、胃に穴が開くほど苦しんできたあがり症が改善されたことが自信に繋がった
ことは間違いないようです。　

人前で話したり、字を書いたりしようとすると極度の緊張で声や手が震え、
頭が真っ白になって足がガタガタ震えてしまうのでした。
あがり症を隠すため、転職を繰り返し人生から逃げてきました。

それが、あがり症克服セミナーに参加したおかげで、隠すことを止め在りのままの
自分で逃げずに生きて行こうと思えるようになったのです。
確かに、体の芯から何か自信のようなものが芽生えたような気がします。

これからは、積極的に個人的な研修やセミナーに参加して自分を磨いて行こうと
思っています。

では、実際に提出したセミナー参加の報告書を記載しておきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

報告書　【あがり症克服プログラム】セミナー参加　

○○○○　殿

提出日　平成　○年　○月　○日

氏 　名　　△　　△　　△　　　　　　　 　_

報告書　（セミナー　個人参加）

以下のとおり報告を致します。

1.所　　　属

○○○○

2.セミナー名

　【あがり症克服プログラム】

3　参加費及び交通費

　12800円　ﾏﾆｭｱﾙ代
　580円　　電車賃
　
4 受講場所
　
　仙台　○○○○ホテル　第３会議室
　

5 受講期間

 平成　○年　○月　○日
  PM　1時?5時

6 研修内容

 「あがり症克服」プログラムの講義と実践トレーニング

7  セミナーの感想・所感

これまでに長年の間、様々な方法で克服しようと自分なりに努力
してきたつもりでいましたが、今回のセミナーで、自分がいかに
的外れで遠回りなことばかり実践していたのだと痛感しました。

きちんと導いてくれる指導者の元で、本物のﾏﾆｭｱﾙに沿って
実践して行くことの大切さを教えられました。

もう少し早く、このセミナーに参加していれば良かったと思いました。
しかし、思い切って参加しこのﾏﾆｭｱﾙに出会えてよかったです。

同じあがり症で悩んでる方々の、ﾏﾆｭｱﾙ実践の体験談は
非常に参考になり勇気が沸いてきました。

少なくても一月は、がむしゃらに実践してみたいと思います。
今回こそは、途中で投げ出さずがんばる所存です。

最後に、会社の寛容な援助に感謝いたします。

8 セミナー資料
　
 <a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=75719&iid=38550"target="_blank">トレーニング開始から５分?６０分程度で「あがり症」を克服！？行列のできる、とよだクリニック監修【あがり症克服プログラム】</a>

                                以　上

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<a href="http://www.missiontrace.com/agari_2/">とよだクリニック豊田早苗（監修）【あがり症克服プログラム】</a>
<a href="http://www.missiontrace.com/agari/">おおしろ源太のあがり症克服</a>
<a href="http://www.missiontrace.com/iboji/">蓑田知幸のイボ痔出血改善</a>]]></description>
         <link>http://www.missiontrace.com/2010/10/post_17.html</link>
         <guid>http://www.missiontrace.com/2010/10/post_17.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 01 Oct 2010 05:24:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>出張報告書の雛形</title>
         <description><![CDATA[出張から帰ってきました。
出張はめったに無いのですが、今回はクレーム処理も兼ねての
出張でしたので、精神的にも結構しんどい出張になりました。

悩みの種が、出張報告書の提出です。
研修報告書は、最近　けっこう書きなれてきたので雛形を利用して
さらさらと書けるようになったのですが、出張報告書となると
改めて悩まなければなりません。

いつものように、出張報告書の参考になる雛形や例文が無いか
ネットで探してみたのですが、あまりいい例文がありません。

とりあえず、以下の雛形で書いてみようと思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<strong>＜出張報告書＞</strong>

<strong>報告先</strong>	○○部長	

<strong>報告日</strong>	2010年 ○月○日

<strong>部署</strong>	　

開発部	氏名	鈴木　一郎　　　印

<strong>出張先</strong>	

東京都　渋谷区　○○○

<strong>出張期間</strong>	

2010年 7月20日（火）?23日（金）

<strong>目的</strong>	 

○○○

<strong>訪問先の詳細</strong>

　１、　　○○○○○　　備考

　２、　　○○○○○　　備考

　３、　　○○○○○　　備考

<strong>行動報告</strong>	

主な行動内容を要約して書く
○○○○・・・・・・・・・・・・・・・

<strong>成果及び結果</strong>

○○○○・・・・・・・・・・・・・・・


<strong>出張費用</strong>	

○○○円

<strong>今回の出張の感想（所感）</strong>

○○○○・・・・・・・・・・・・・・・



　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

やはり、出張報告書も行動の報告は事務的に書けるのですが
出張の感想・所感となると手が止まってしまう。

いや??、やっぱ苦手だな・・
特に、出張はめったに無いので、特に苦手ですね。

出張を甘く見てましたね・・
早く仕事を終わらして、名物でも食べて夜はゆっくり生ビールでも飲んで
温泉入って・・　な??んて考えててはいけませんのですね。苦笑
]]></description>
         <link>http://www.missiontrace.com/2010/07/post_16.html</link>
         <guid>http://www.missiontrace.com/2010/07/post_16.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 24 Jul 2010 20:03:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>研修報告書の書き方　例文（ダイレクトマーケティング研修）</title>
         <description>ダイレクトマーケティング研修に参加してきました。

毎度のことながら・・
研修報告書の作成に頭を悩ませています。

ダイレクトマーケティングのことは、私自身はあまり興味がなく
眠気をこらえるに必死でした。苦笑

しかし、研修報告書を作成しなければなりませんので
一応、聞き逃すといけませんので研修の音声を録音してきました。

今、その研修の録音を聞きながら報告書の作成に取り掛かって
いるのですが、やっぱり眠くなってたまりません。

明日、研修報告書の提出日なのでなんとしても書かなくてはなりません。
こうなったら、いつものさくせんしかありませんな?

っと言うことで、ダイレクトマーケティング関連の研修報告書の
雛形や例文がないか探しました。

ありました・・　　ありました、私が受講してきた研修内容と
似た報告書の例文が見つかりました。

さっそく、引用して研修報告書のサンプルとしてキープして置きたいと思います。
以下、引用記事・・

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
　○○○○　殿

提出日　平成　　年　　月　　日
氏 　名　　　　　　　　　　　 　_

研修報告書

以下のとおり研修の報告を致します。

1.所　　　属

○○○○

2.研修名
　ダイレクトマーケティング実務者研修

3.受講場所
　日本ビジネス能力研修センター
　東京都千代田区ОΟО

4.受講期間
平成　年　月　日から平成　年　月　日

5.研修内容
1.ダイレクトマーケティング概要
2.ダイレクトマーケティング技法
　-1インターネット利用
-2通販
-3テレマーケティング
3.グループ実習
-1グループ内での企画作成
-2企画案発表
-3講師による講評

6. 講習の成果/感想
1)これまでに当社では、ダイレクトマーケティングへの取り組みはされていなかったが、インターネットや携帯電話 の普及でダイレクトマーケティング成功の環境は整いつつあると感じた。
2）「ダイレクトマーケティングは、大きな資本を投じればすぐに結果が出るとは限らない。 試行錯誤することでその会社または製品にあった手法を模索しなければ成功しない」と講師は力説されていた。
3）当社も、まずは一部製品からダイレクトマーケティングを実践し、ノウハウの蓄積を進めるべきだと感じた。

7. 添付資料
　講習テキスト目録

以　上

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
＜引用記事：http://www.proportal.jp/houkoku/houkoku3.htm＞
サイトの管理者様、ありがとうございました。

私の会社の上司は、所感と言うことを重要視する傾向がありまして
いつも、例文を活用させて頂いているのですが研修報告書の所感・感想
の箇所に、研修を受講しての内容の報告的な感想よりその研修を受講して
これからどう活用して行くのか、この研修を受けて自分自身がどう変わったか
などなど、研修が自分にどのような効果をもたらしたかを読み取るようなのです。

人間的には、あんまり好きになれない部長なのですが、気持ちが入ってない
報告書の所感を提出すと、赤鉛筆でチェックされるので所感だけは気合を
入れて付け足しています。

上記の例文を参考に、オリジナルの所感を付け足して寝ることにします。

その前に、コーヒー一杯飲んでからにします・・
</description>
         <link>http://www.missiontrace.com/2010/07/post_15.html</link>
         <guid>http://www.missiontrace.com/2010/07/post_15.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Jul 2010 00:05:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>研修報告書　所感の書き方　感動の例文</title>
         <description>私にとって、この度の研修は非常に辛いものがありました。
でも、研修を終えて振り返ってみると、少し自分が成長したように思います。

難しいこと嫌なことは、最初から投げ出して諦めてしまい自分を
正当化していました。

出来なくても、悔し涙を流すことも無くダラダラ過ごしていた自分に気が付きました。
能力がある奴を見ると、あいつは最初から出来が違うんだ・・っと自分を慰めて
甘やかしていました。

この度の研修では、悔しくて涙が出ました。
自分にもこんな感情が残っていたんだと気が付きました。

そして、最後には何とかかんとか皆に付いていくことが出来ました。
人前で意見も言えるように変わったんじゃないかと思っています。

まだ何だか解りませんが、非常に手ごたえがあった研修になりました。
指導された講師の先生に感謝の気持ちでいっぱいです。

今回の研修の報告書を書こうと思っているのですが
所感・感想が、今回の私の研修体験に似ている所感を
見つけたので引用して、私の所感サンプル貯金として
大事に保存したいと思います。

＜以下、引用＞
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

『私は勝った』

この六日間の研修に参加し、自分を変えることができました。
始めのうちはつらくて自分を甘やかしていました。

この研修で私は自分に自信が持てるようになりました。
この研修で流した涙はぜったいに忘れることはありません。

研修で流した涙は自分をきびしくしてくれ、喜びと団結心を与えてくれました。
この研修がなかったら涙を流すこともなかったし、自分を変えることもできませんでした。

今までの自分は人前で話すこともいやだったし、人前に出ることも苦手でした。
この研修で人前で話せるようになりました。

大きな声を出すようにもなりました。一つのことを一生懸命に頑張ることもできました。
その結果のあらわれは自分でもありますが、１番こんなんなテストにあらわれました。

五日間で成績表は半分以上がうまっていたのに、基本が出来ていなかったために
きのうの夕方全部とりけされ、ダメになってしまいました。

しかし、今日一日の頑張りで、とりけされた分の合格をとりかえし、
きのうまで以上の合格をとることができました。

みんな、先生にみすてられないようにせいいっぱいの力を出してがんばりました。
今の私たちは心のそこから良かったと思います。
そして、先生と笑って別れることができると思います。

くいののこらぬようがんばったこと、先生という人に会えたことは忘れません。
でも一つだけ思うことは、先生は「一目見たらその人がわかる」とおっしやいました。
「私はどんな人物なのか」ということを聞きたいでした。

そのことが１番の心のこりでした。でも、はっきり言ってくれる先生にあえたこと、
いっしょに喜んでくれたこと、こんな先生はいませんでした。

また次の研修で先生とあえるのを楽しみに仕事をがんばります。
６日間の研修忘れません。ありがとうございました。

＜」引用記事：http://www5a.biglobe.ne.jp/~p-p-g/subH.htm＞

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

研修報告書の書き方としては、決まりきった項目は正確に記載することに
心がけるようにして、一番大事なことは、その研修を通して自分が得たこと
感じたことそれをこれからどう生かしていくか・・　の所感・感想がが最も
大事だと思います。

と言うより、わたし的には所感・感想があれば後の事務的な記入箇所は
いらないんじゃないかと思ったりします。

報告書の書き方としては、所感・感想に全力投球するべし！
っと、私はそう思うのです。</description>
         <link>http://www.missiontrace.com/2010/07/post_14.html</link>
         <guid>http://www.missiontrace.com/2010/07/post_14.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Jul 2010 21:37:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>研修報告書　合宿参加の所感　例文</title>
         <description>3日間の、合宿研修に参加してきました。
いつものことながら、研修報告書の所感の書き方で悩んでしまいました。

今回の、自分の合宿研修と似ている体験所感の例文があったので
引用してみたいと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
＜S.M さんのある日の合宿研修参加報告書＞
　　　
　この研修は本当に厳しく辛いものだったけど、一番人間味のある研修でした。
　今の私たちの年代は、死ぬほど苦しいとかそういう経験をしたことがありません。
　
　いつもぬくぬくと育てられ、何不自由ない生活にどっぷりとつかっています。
　この研修は自分を変えるチャンスでした。

　大勢の人の前で堂々と発表することもできたし、チームリーダーをすることによって
　人を動かしまとめていく力も教わりました。

　私はいままで、「私に当てて」と言うような手の上げ方も声を出したこともありませんでした。
　この研修で私はいつも先生に当ててもらおうと必死でした。

　先生は、質問に対する答えに正解はないとおっしゃいました。
　私はその一言で発言できるようになりました。

　自分が思っていることをありのままに素直に表現すれば、
　それが自分の答だと思い手を上げました。

　そうすることによって私は勇気がわいてきて、積極的になれました。
　これから社会に入ったら、思い切り自分を出し、いつも全力を目ざし頑張ります。

＜記事引用：http://www5a.biglobe.ne.jp/~p-p-g/subF.htm＞

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

上記の研修報告書の所感は、なかなか気合がこもって前向きで参考になりました。
様々な研修報告書の所感・感想に応用できるのではないでしょうか。

私は、さっそくリライトして使わせて頂きました。

</description>
         <link>http://www.missiontrace.com/2010/07/post_13.html</link>
         <guid>http://www.missiontrace.com/2010/07/post_13.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Jul 2010 05:47:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>研修報告書の例文（雛形）</title>
         <description>研修報告書の例文を見るのが一番手っ取り早いですね・・

悩んでいると、時間ばかり過ぎて結局何も書けずに寝ちゃったナンテネ。
私は良くあることです。

研修や出張は結構好きなのですが、って言うか会社に閉じこもっているより
外へ出る方が自分の生にあってるのかも知れません。

このブログを始めたのも、報告書の作成が悩みの種で
それで少しでも、文章力を身に着けねば・・っと思い始めたわけですが・・

いつも、研修や出張から帰ると報告書の作成がゆうつでなりません。
上司には、いつも報告書の提出が遅い！と怒られる始末。

自分のブログに、報告書の例文をいっぱい記載しておけば便利かなと・・
そう思ったしだいなのでした。

研修報告書・出張報告書などは、時々書かなければなりませんので
少しずつ、例文をこのブログに溜め込んで置きたいと思います。

＜研修報告書の雛形＞」

○○営業部長 殿
　　　　　　　　　　　　　　　　　　平成００年xx月xx日
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　営業部　　本人の名前
　　　　　　×××の研修報告書
 
１．日　時　平成００年xx月xx日(水)　○時?○時

２．場　所　○○ホテル　○○の部屋

３．研修名　○○○についてのセミナー

４．講　師　　○○○○氏（先生）

５．研修内容
　　ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
　　??????????????????????
　　??????????????????????

６．所感
　　ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
　　??????????????????????
　　??????????????????????
 

７．研修添付資料
　　・本研修テキストなど・・
　　・研修参加者名簿

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上

ですが、研修内容と所感がなかなか書けないんですよね・・
こればっかりは、他人のを真似する訳にもいかないし
そのつど、研修の内容も変わるので自分で考えて書かねば
ならんのでしょうかね・・

やっぱり、会社の先輩から経験談を聞くのが一番かも知れませんね。
けっこう、同じような研修に行かされてるでしょうから・・

先輩に、生ビールでもおごって聞いて見ることにします。

</description>
         <link>http://www.missiontrace.com/2010/07/post_12.html</link>
         <guid>http://www.missiontrace.com/2010/07/post_12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">研修報告書　</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 11 Jul 2010 22:44:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>研修報告書　所感の書き方の例文　</title>
         <description>研修を終えて、研修報告書に所感を書く際にだんな風に書いたらいいのか
困ってしまうものです。

所感とは、研修を受けて自分の過去と照らし合わせて、研修を今後どのように
生かしていくかをなるべく具体的に記載すればいいと思います。

下記に、一例を引用してみました。　参考にして見てください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

T.N さんのある日の合宿研修参加報告書


1.気　合
今日、私は研修中に気合が入っていなかったために先生に怒られてしまいました。今まで５日間やってきたことは何だったのかと思うような基本的なことが出来ずに怒られてしまいました。自分がこんなに根性のない人間だとは思いませんでした。でも、一番つらかったのは、私のおかしたミスによって、先生が自らを責められたことです。先生は、毎日一生懸命に私たちに教えてくださったのに、私はそれをあだで返したことになるのです。先生の話を聞いている間中くやしくてくやしくて涙が止まりませんでした。もう残り明日一日しかありませんが、その明日にこの５日間の気合を込めて一生懸命がんばりたいと思います。明日研修が終わったとき「私はもう何も思い残すことはありません。悔いはありません」と言って終われるようにがんばります。そして、先生と笑顔でお別れできるようにがんばります。

2.研修を受けて　　　　
今日研修で、明るい人暗い人について学びました。私は、自分は明るくもなければ暗くもないと思っていましたが、今日の研修をうけて、自分は暗い人に当てはまることに気付きました。少しショックでした。そして先生はこうも言われました。明るい人はつらく苦しいことから逃げださず、真正面からその問題に取り組み乗り越えていっているから明るいのだと…。確かに私はそんな時に逃げだすことはなくても、真正面から向かい合って乗りこえようとはしていませんでした。だからこそきっと、暗いという結果になったんだと思います。これからは、どんな困難なことに対しても真正面から向かいあって乗りこえていこうと思います。常にプラス思考で自分を高めていこうと思います。

3.感謝の気持　　　　
私はこの研修を受けさせてくれた社長(会社)に心からお礼を言いたいです。私はＫ工業に入社しこの研修を受けることが出来ました。おかげでＳ先生という素晴らしい先生にお会いすることが出来ました。私はこの研修をうけて自分の欠点や弱点がよく見えました。そしてそれを直す方法も見出せたように思います。この研修を受けたことは、これからの私にとって私の人生を大きく変えるものとなりました。私自身良い面をのばせるよう、悪い面を直せるようこれから努力し生きます。それもこの会社入り、この研修を受けることができたからだと思います。心から感謝したいです。本当にありがとうございました。

4.Ｓ　先　生　　　　
私は先生に会うことができて本当によかったと思います。先生の前では裸の自分、本当の自分しか見せることが出来ませんでした。というより、先生は全てお見通しでした。私の悪いところも良い所も…。そういう先生に出会えたということはとてもすばらしいことだと思います。ですから、先生にこの５日間で教わった全てのことを会社で出せるようにがんばっていきます。この研修を受けることができて、先生に会うことができて本当によかったと思います。明日は総まとめの一日です。先生に「よく頑張ったな」と言われるように、一生懸命、気合を入れて頑張りたいと思います。　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
以上

＜記事引用：http://www5a.biglobe.ne.jp/~p-p-g/subF.htm＞

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

研修報告書などの所感の部分は、個人の感じ方や姿勢が如実に現れる部分です。
感じたことを自由に書く箇所だけに、会社を意識するとなかなか筆が進まないものです。

しかし読み手にとっては、所感は個人を評価するには最も大事な部分になります。
しっかり、上記の所感の例文を参考に書いて見ましょう。


</description>
         <link>http://www.missiontrace.com/2010/07/post_11.html</link>
         <guid>http://www.missiontrace.com/2010/07/post_11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">研修報告書　</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 11 Jul 2010 04:08:56 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

